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(綾瀬コンクリ事件)
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'''[[日本共産党]]'''が起こした性犯罪
 
'''[[日本共産党]]'''が起こした性犯罪
 
== 綾瀬コンクリ事件 ==
 
== 綾瀬コンクリ事件 ==
日本共産党の地方幹部[[湊靖史]]たくで起きた凶悪事件。詳細は[[女子高生コンクリート詰め殺人事件]]を参照。
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日本共産党の地方幹部[[湊靖史]]の自宅で起きた凶悪事件。詳細は[[女子高生コンクリート詰め殺人事件]]を参照。
  
 
== 可知事件 ==
 
== 可知事件 ==

2009年6月10日 (水) 15:25時点における版

日本共産党が起こした性犯罪

綾瀬コンクリ事件

日本共産党の地方幹部湊靖史の自宅で起きた凶悪事件。詳細は女子高生コンクリート詰め殺人事件を参照。

可知事件

<前略>可知氏は、『前衛』元編集長の経歴をもち、現在は、党付属の社会科学研究所(不破哲三所長)の幹事や、党学習教育局次長をつとめるいわば党内の“理論エリート”。さらに同氏の妻は、共産党の都議会議員(大田区選出)を務める 「可知佳代子」(ttp://www.jcptogidan.gr.jp/togi02/person/kati.html)で、医療事故の不祥事で有名になった民医連大田病院の看護婦出身としても知られる。

なお、現在、同議員のホームページはこの件の発表後、アクセスできない状況になっている模様だ。 このところ日本共産党関係者の「痴漢」は“連鎖状態”といってもよく、今年に入って、民医連北病院院長で衆院候補者が痴漢の現行犯で逮捕されたほか最近では「現職」の赤旗記者も豊島区の公園付近で逮捕。元中野地区委員長による電車内の痴漢事件でも先日、有罪判決(二審)が出たばかり。

同党内ではよほど、“党内ストレス”が嵩じているようだ。それにしても、不破哲三議長の「直属の部下」による“犯罪行為”。党内のそうそうたる幹部が名を連ねる同研究所はさぞかし頭が痛かろう。可知氏は、党学習教育局次長として、綱領学習会などでも講師を務めていた。…<後略>…。

http://www.yanagiharashigeo.com/kd_diary/index.htm ●共産党に他党批判の資格ない。日本共産党や同党周辺で不祥事が相次いでいます。…<中略>…。共産党は、ポスターやビラなどで独善的な他党批判やウソ・デマ宣伝に躍起になっていますが、有権者をだますことはできません。…<後略>…。 http://www.komei.or.jp/news/daily/2005/0605_06.html

赤旗記者

61歳赤旗記者が東京・池袋の路上で痴漢、現行犯逮捕

警視庁池袋署が日本共産党機関紙「しんぶん赤旗」の記者近田邦彦容疑者(61)を、東京都迷惑防止条例違反(痴漢行為) の現行犯で逮捕していたことが分かった。

調べによると、近田容疑者は25日午後5時55分ごろ、豊島区西池袋1の区立池袋西口公園近くの路上で、歩いていた20歳 代のアルバイト女性に後ろから近づき、尻をわしづかみにした。女性が取り押さえ、駆けつけた署員に引き渡した。近田容疑者 は容疑を否認しているという。

日本共産党本部は「逮捕されたのは事実だが、容疑は否認していると聞いている」としている。

http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20050927i513.htm

新潟市議団

共同、時事ほか各種の報道によると、日本共産党の新潟市議会議員団事務局職員(29)が 女性のスカートの中を盗撮していたとして12月13日、新潟県警に逮捕された。

警察の調べによると、逮捕された職員は先月中旬、市内の書店で複数の女性のスカートの 中をデジカメで盗撮していた。また自宅から押収されたパソコンには約600人分2500枚 の盗撮画像が入力されていたという。

そういえば、昨年も埼玉のどこかの共産党職員が少女に対する猥褻事件で逮捕されていた。

http://www.yomiuri.co.jp/04/20021213i505.htm

埼玉党職員

浦和署は14日、埼玉県越谷市赤山三、共産党埼玉東部南地区委員会職員(26)をわいせつ目的略取、強制わいせつなどの疑いで逮捕した。調べでは、職員は先月28日午後3時ごろ、さいたま市内の路上で、下校途中の小学2年の女児(7)を無理やりワゴン車の中に連れ込み、手足を粘着テープで縛ったうえ、約30分間、わいせつな行為をした疑い。 職員は実在する教諭の名前を挙げて「先生に会いに行くから小学校への道を教えて」などと近づいた。調べに対し、容疑を認めているという。

職員は、同地区委員会で赤旗新聞の配達、集金管理を担当している。

職員は約1時間前にも、近くの路上で小学1年の女児(6)を同じ手口で車内に連れ込もうとしたが、同級生の母親が通りかかったため、逃げた。この母親が車のナンバーを控えていた。